Monday, February 1, 2010

私と日本と日本語

皆さん,今晩は。先週末は友達の誕生日でしたから、一日外に遊びました。だから、今ブログを書い始めます。ちょと遅くて、すみませんでした。
私は小学校五年生の夏休みでの時、日本で一月に遊びました。小学校から私はちび丸子ちゃんの大ファンですから、電車で浜松から東京までの旅行中、ちび丸子ちゃんの博物館のためにわざと清水町で三時間ぐらい滞在しました。その上、日本にいた時は全部とても楽しかった。色々な大事な記憶を後で書きみだいですね。でも、残念でした、日本語は全然勉強しませんでした「さよなら」と「こんにちは」のような一番簡単の話もできませんでした。
そして、中学校一年生の時、私は大好きな国語の先生が「源氏物語」という小説を私達に勧めました。その夏、その長い本を何回読んで繰り返しました。次の年、私と数人の友達は一緒に図書館の学生管理員になりました。図書館の「坊ちゃん」と「吾辈は猫である」さまざまの夏目漱石の本を読みました。でも、全部中国語で反訳されました。日本語の勉強はまで始めません出した。
いよいよ中学校三年生の夏休みでした、宿題はありましでしたはら、何か面白かったことを勉強するとおもいました。その夏、囲碁と日本語を勉強しました。でも、二つも二週間にしました。時間はよく短かったですけど、私は高校の時、もし暇な時間がありましたら、日本語を自分で勉強しました。
そしで、高校二年生の時、アメリカに来ました。はじめで学校で日本語を勉強しました。将来日本語で以前読んだ小説を読みたいです。

1 comment:

  1. ちびまるこちゃんの博物館があるんですか?知りませんでした。私も子どものときよく見ていましたが、今でも日本に帰ると見ますよ~。
    リーさんなら、絶対にすぐに日本語の小説が読めるようになると思います。がんばってください!

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